これを使いましょう。
バス乗務中、乗務員がバスを離れることがあります。
やむを得ない理由からですが、何かしらの原因で
バスが動き出すかもしれません。そのために、タイヤに
輪止をセットします。これで安心できますが、再度発車
する際に、輪止めの外し忘れを防止するため、吾輩はメモを
メーターのところに置いておくのですが、このほど鉄分いっぱいの
アイテムを見つけました。
これで外し忘れが防げそうです。
HOME > 武井観光スタッフブログ > アーカイブ > 2025年3月
バス乗務中、乗務員がバスを離れることがあります。
やむを得ない理由からですが、何かしらの原因で
バスが動き出すかもしれません。そのために、タイヤに
輪止をセットします。これで安心できますが、再度発車
する際に、輪止めの外し忘れを防止するため、吾輩はメモを
メーターのところに置いておくのですが、このほど鉄分いっぱいの
アイテムを見つけました。
これで外し忘れが防げそうです。
木星から来た最高神です。
素晴らしい役者さんです。
武井観光はいろいろとお世話になっています。
地球上では悩み多き青年を演じています。
みなさん、ちょっとだけ興味を持ってください。
は群馬県の温泉地で特にメジャーなという
わけではありませんが、吾輩は好きです。
知らなかった施設さんをこのほど教えて
もらいました。
東明館さんです。こちら餃子の満州さんが
運営されているお宿さんで、食堂として
餃子の満州が鎮座しています。基本的には
素泊まりか朝食付プランしかなく、夕食は
餃子の満州でどうぞ、という姿勢です。
温泉は厳選掛け流し、館内もリニュアルされて
非常に綺麗な旅館です。何しろ宿泊費が
安いです。次回の候補として書き留めておきましょう。
このほど選任した当社乗務員の特別指導記録です。
引き続き安全運行を第一とし、社会に貢献し続ける
企業として精進いたします。
開通が。
新名神高速道路は未完成です。
現在は亀山の方から来たら、草津に出て
京都、高槻を経由して山陽道に接続しています。
それが、草津の手前から城陽、京田辺を通って
高槻に出るルートが誕生するのです。
ただ、全線開通するのは2030年度中とのことです。
何とかまだ現役でいられそうなので、走れる可能性大ですね。
道路の開通は楽しいですね。
とかいうへんてこな制度があるので
年金を受給する際には注意が必要です。
サラリーマンの場合、
老齢厚生年金と
老齢基礎年金とを
分けて受給することができます。
在職老齢年金は基礎年金には
関係ありませんので、
60歳になったら基礎年金を受給し始め
毎月の給与所得を把握した上で、厚生年金を
受給するかどうかのタイミングを図るのが
サラリーマンの取るべき道でしょう。
そして、受給申請をしないと年金はもらえません。
だまってたらもらえずじまいです。
吾輩もあと数年後だねぇ。
登録してますか?
利用額に応じて還元サービスがあります。
ETCが普及する前はハイウェイカードなる
ものがありまして、高額のカードにはいくらかの
プレミアムが付いていました。
例えば¥50,000カードには¥8,000が付与されていました。
ETCはそれ自体で現金支払いより割引かれます。
さらに、ETCマイレージに登録すると、月ごとの利用額に
対してのポイントが付与されて、最高¥5,000分の還元額を
得ることができます。こちら、登録しないと受けられない
サービスです。Web上で簡単に登録できますので、まだの人は
是非どうぞ。¥5,000の還元は結構嬉しいものですよ。
など漢字四文字で済ませている考え方も
あり、点呼時の注意観察が必要とされています。
もちろん大事なことですが、前兆があっての
ことであれば乗務員は最後まで乗客の命を
守ります。恐ろしいのは、何もできないまま
意識を失う疾病があるということです。
特に心疾患については、既往症がなくても
何の前触れもなく、それは襲いかかります。
なので立法府と官僚は、考えうる全ての
要因を考慮した上で、法整備に臨んでいただきたい
と事故あるごとに強く思うのですが、実効性の
伴わないことだけを、何かしら有識者とやらを
交えて烏合の衆ごとくやってるようなのでやはり
現状の政治屋とポンコツ官僚はあてにならんですな。
現場がしっかり頑張りましょう。
乗務員さんがお亡くなりになった報を
聞きまして、同年代ながらにいろいろと
考えるところもあり、非常にお気の毒です。
心よりご冥福をお祈りいたすだけです。
負傷者も発生したとのこと、1日も早い
回復を願っています。憶測の域を超えませんが
健康起因に関することが一つ考えられます。
ただしこれはきちんとした捜査や調査で
明るみにされるでしょう。そして乗務員が
動いている事業者には事細かくの説明が
必要だと感じます。前例を共有することで
前兆などの知識も身につけて事前防止に
役立つからです。特に心臓はそれまで健康でいた
人も急に罹患することが知られています。
乗客、乗務員の命を守ることもさることながら
ご家族や関係者に辛い思いをさせない結果に導く
ことも大事ですね。
古語で言えば「かれいい」でしょうか。
カップタイプのお茶漬けです。
デザインからもお分かりのように
永谷園さんの商品です。
お湯さえあれば馴染みのお茶漬けを
味わうことができます。
お湯が必要なので、吾輩はこういう
ものを持ち歩くときには、簡易湯沸かし
とミネラルウォーターを携えています
本日も仕業前に腹ごしらえ完了です。
ディープフェイクに関する番組を観ました。
AIによる巧妙な偽物を用いて悪さする、という
ものです。そして、AIによるそういった創造物は
AIにしか真贋を判別できない、と結論づけられて
いました。
情報の取捨選択の重要性はかねてから叫ばれていましたが
人間の力だけではどうにもならない時代に入っているのかも
しれませんね。
比較していいものかどうかですが、オレオレ詐欺がまだ幼稚な
感じがしてなりません。
さて、映像だからと言って簡単に信用してはいけないなぁ。
人伝の噂、テレビ、ラジオ、webなど
情報の取り先はいろいろあります。
大体が本当のことでしょうけど
都度都度確かめる術もなく。
なので、究極は己の目で見て感じた
ものしか事実ではない、ということに
なるでしょう。
ほとんど携帯からの情報が溢れている
この世の中、「大丈夫かぁ?」
って思っちゃってます。
いかんみたい。
現代文の試験問題等で
高校や大学で良く耳にした
小林秀雄氏。そして
著作の「考えるヒント」。
当時は何をいっているのか
ほぼわからん状態でした。
大人になったら自然と理解できる
のだろうと思っていましたが、
結論:無理
きちんと考えながら読み続けないと
作者との会話はできない、ようです。
とりあえず出勤途中に返してきます。
モノを買い替える時には、従来品がこわれたり
要を足さなくなったりなど、きちんとした理由が
必要ですが、こと趣味のモノに至っては、その人の
自由意思にかかわることが大です。
かねてから計画中の、自転車変速機の電動化。
なかなか、行動に移せません。
メリットとデメリットを比較するとメリットの方が
多いです。買い換えない理由はないのですが、なぜか
発注できずにいます。
ぐずぐずしているということは、まだ不要ということでしょうかね。
もうちっと考えますわ。
今回は出来レースのような感じでした。
いずれも下馬評通りの結果でしたね。
対抗馬に掛けようという立候補者が
いなかったこともありますが。
そうであったとしても有権者は
投票にいかないといけない、と
考えています。
「私の1票ごときで」というのが
行かない人の理由ですが、そういう
人が考えを改めて、みんなが行くことで
適切な議員、首長を選ぶことができるのです。
ただし、国会議員の場合は比例がある限り
適切な選出ができるとは言えませんがね。
そんなこんなで明日からも元気に生きましょう。
ポンコツ(たかり):在
リーダー(先導者):不在
と思わんですか、今の日本。
理想はですね
「税金と社会保障費を取られてる」
と思わせるのではなく、
「うまいこと遣とるんで安心やわ」
と思わせること。
とりあえず、国会議員とポンコツ官僚以外の
全国民に10万円の商品券を配ればヨシ!
柿は無いことは明瞭です。
他から出ている単品を買えば
いいのですが、そこまでアピール
されたら買う以外に取るべき道は
ありませんでした。
味は特段何も変わったところは
ありません。
ただ無性に柿の方が欲しくなりました。
最近整備されている高速道路のSAですが
駐車区画を小型と大型に分けています。
これ非常にポンコツな考え方です。
全時間帯に半分ずつの収納率ならいいですが
平日夜間は大型が溢れる状態です。
もし、小型の区画にも入場できるのなら
夜間は空き気味の小型スペースに入れられるのです。
そういう実勢を見ずしてデザインしてるから
困るのは大型ドライバーです。
ポンコツが考えることは多くの人間が困ることを
知るべし。
といえば、「オホーツク」です。
もちろん類似商品は多数ありますでしょうが
生まれ育った都城を商圏とするこの商品が
わたしにとっては、おなじみです。
そういった理由から、各地域でもカニカマを
商品名で呼ぶところがあることは珍しくないようです。
山形の人は、「アラスカ」と言ってました。
原爆投下についてのアメリカの戦争責任に
関する議論は、歴史的、倫理的、政治的な観点から長年にわたり続いています。
この問題は非常に複雑で、異なる視点が存在するため、以下に主要な論点を整理して説明します。
1. アメリカの公式見解と正当化
アメリカ政府は、1945年8月6日と9日に広島と長崎に原爆を投下した理由として
主に以下の点を挙げてきました:
<戦争の早期終結>
日本が降伏せず、本土決戦(「九州上陸作戦」や「関東決戦」)が予想された場合
数百万人の連合軍兵士と日本人の命が失われる可能性があった。原爆投下はこれを
回避し、戦争を迅速に終わらせた。
<ソ連の影響力抑制>
ソ連が対日参戦を表明した時期と重なり、アジアにおける共産主義の拡大を抑える
戦略的意図があった。
<軍事的必然性>
当時の日本軍の抵抗が激しく、通常の戦術では終戦に至るのが困難だった。
この立場では、原爆投下は「必要悪」として正当化され、アメリカの戦争責任は問われにくい傾向にあります。
2. 批判的視点:戦争犯罪としての原爆投下
一方で、原爆投下をアメリカの戦争責任として追及する声も根強いです。
<非人道性>
広島と長崎で数十万人の民間人が即座に死亡し、その後も放射能による長期的な被害が
続いた。これは無差別攻撃であり、国際法(特に当時発展途上だった戦争法)に違反する
との主張がある。
<降伏の可能性>
日本は既に敗戦寸前で、ソ連の参戦や従来の空襲だけで降伏した可能性があった。
原爆投下がなくても戦争は終結したかもしれないという歴史家の見解が存在する(例: ガーバー・アルペロヴィッツの研究)。
<人種的偏見> 日本に対する攻撃には、アジア人への差別意識が背景にあったのではないか
との指摘もある。ヨーロッパ戦線では同様の兵器が使用されなかったことが比較される。
3. 国際法と責任の曖昧さ
当時、原爆のような兵器を明確に規制する国際法は存在せず、後の1949年のジュネーブ条約や
核兵器に関する条約が整備される以前の出来事でした。そのため、法的にはアメリカの責任を
明確に問うのは難しいとされています。ただし、道義的責任については議論が絶えません。
4. 現代の視点
現在のアメリカでは、原爆投下を支持する意見と批判する意見が共存しています。2016年に
オバマ大統領が広島を訪問した際、謝罪はしなかったものの、核兵器のない世界を訴え
被害者に敬意を表しました。これは戦争責任を認めるものではないが、過去の行為に対する
一定の反省を示したと解釈されることもあります。
結論
アメリカの戦争責任をどう評価するかは、歴史的事実の解釈や倫理観に依存します。
原爆投下が戦争終結に必要だったと考える立場と、非人道的な行為としてアメリカに
責任があると考える立場は、今なお対立しています。この問いに対する明確な「答え」
はなく
あなた自身の視点や価値観に基づいて考えるべき問題
と言えるでしょう。
結局、回答は私に投げ返されました。
「この問題は結論をズルズルにしてしまった当時のリーダーがポンコツだった。」
との回答でよろしいか?
何事も棚上げせず、即時で取り掛かからないと、解決が難しくなるのは
今もそうですね。失敗から学んで賢く生きましょう。
と思う。
竹田恒泰著
PHP新書「アメリカの戦争責任」から抜粋します。
------------------------------
原子爆弾の使用が「日本に懲罰を与える」ことが目的だったと強調
するのは、アメリカにとっては得策ではない。日本の戦争責任を
強調すると、アメリカの戦争責任も追及されかねないからである。
「世界の警察」と呼ばれたアメリカとて、脛に傷はある。
そして、その古傷の最たるものが、東京大空襲と広島・長崎への
原子爆弾の投下に違いない。昭和13年から始まった日本軍による重慶爆撃
は、民間人の犠牲者を出したため、当時アメリカはこれを「国際法違反」
と非難する声明を発した。しかし、終戦後、アメリカは重慶爆撃を非難
しなくなり、重慶爆撃の指揮官を東京裁判の戦争犯罪人リストから
除外したのである。もし重慶爆撃の実行者が戦争犯罪者とされたなら、
東京をはじめとする都市空爆と、広島・長崎への指揮官は、必ず
戦争犯罪人として裁かれなければんばらなくなる。戦後アメリカが、
日本の戦争犯罪をことさら原爆投下の理由として挙げなくなったのは
それが理由であると思われる。
そして、原子爆弾の被害があまりに大きかったことは、あるいは
アメリカにとっては誤算だったのかもしれない。30万人以上の民間人を
焼き殺す正当性を説明するのは、至難の業であろう。物事を冷静にみる
ことができるようになった今、日本の犯した戦争犯罪と、それに対する
懲罰として行われた原爆投下などが釣り合っていないことは、少し
考えれば誰でもわかることである。
------------------------------
わかりやすい展開ですね。
いまさら戦争で被害を与えた国が被害国へ謝罪することは
それほど意味をなさないことはわかっています。当時は当時の
思想、考え方、判断基準があり今のそれとは大きな隔たりがある
と思いますし、当時の現役がほとんど亡くなっている以上謝罪の
主体が曖昧だからです。
大切なのは、史実を冷静に分析して、将来に生かすことだと考えますが
世界各国の情勢を見るにつけ
無理やな。
車両繰りの仕事を長年やっていまして
公私ともに乗り物の運用を覗いてみるのが
かなり好きです。(特にバスと飛行機)
各車両、機材の仕様上、どこでもかしこでも
というわけにはいかず、一定の法則で運用されている
ことが多いです。
武井観光の車両も、路線に限っては使用ルートが
ほぼ固まっています。
飛行機はどうかというと、ちょうど海外からのお客様を
お迎えするにあたり、乗務員に到着時刻を連絡する関係上
引っ張ってみました。
今日の飛行機は全日空さんの、JA902Aという機材です。
自動車とナンバーと同じように、固有の番号が振られています。
今日の運用は羽田~上海の1往復のようです。
そして、最近の運用を見てみると
東南アジア路線専門で飛んでいるみたいですね。
特にどうというわけではないのですが、運用を
見てみるのも乗り物好きの楽しみですね。
ところでジェットスターさんは、夜行でフィリピンから
戻ってきた機材を国内線で使ったりしていて
国鉄583系のような使い方してるなぁ、って感心したりしています。
一生のうちに使わない人の方が
多いと思われる器具です。
鼻腔洗浄器のハナクリーンです。
専用のの薬剤を水に溶かして
空気圧によって押し出し
片方の鼻穴に噴射して逆側の
穴から垂れ流して鼻腔内を洗浄します。
効果のほどはわかりませんが、世の中には
こういうものもあるんですねぇ。
腑に落ちません。
結局、正義は勝った側が自由に設定できるものだからです。
敗者は所詮賊軍です。石原莞爾が頭にいたら結果は変わってた
かもしれませんが...
杉森久英著「参謀・辻政信」の中に、以下の文章がありました。
これですよ。連合国軍による見せしめにすぎません。
日本はアジア諸国への侵略等で非難されましたが
アメリカによる日本の都市部への焼夷弾攻撃、
広島と長崎への原爆投下による大量殺人に対しての
責任が問われていないのは何でですかね?
まさに、勝てば官軍なんですわ。80年たった今も曖昧ですね。
こういう世の中であと30年ほど生きていくのですが、ほどほどに
過ごすのがいいんですかね?
まぁ、腑に落ちんわ。
大体、白米に汁がかかる食品(丼もの)は
極力つゆ少なめで食べています。
ただしカレーは少しだけなら白米部分を侵食していても可。
そして、のせものが絶対に必要です。
とんかつ、チキンかつ、えびフライ、ソーセージ、納豆。
種類は問いません。
出先でカレーライスを食べる時には、必ずと言っていいほど
かつカレーを頼みます。
↓先日食べたかつカレーです。
こういうのがいいんですよ。
初老には過カロリーなので、ご飯を少なくしてもらおうと
毎回思いますが、思うだけです。
を初めて見ました。
事故調査委員会発行の報告書の
漫画版とでも言いましょうか。
文字だけでつづられている報告書より
とっかかりはいいですね。
バスの他にトラック、タクシーの案件も
載ってますので、しっかり読んで無事故への
糧にします。また、乗務員にも共有します。
とにかく、安全第一ですから。
いつも武井観光の高速バスをご利用くださいまして
ありがとうございます。
高速道路の計画的通行止めにより、本日(3月4日)発の以下の便を運休いたします。
ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。
・かごたびライナー 801便・802便
・かごたびライナー 501便・502便
・アミー号 701便・702便
払い戻しにつきましては、各購入サイトにお問い合わせください。
「カラーひよこ」
その言葉を聞いて画像が浮かぶ方は
昭和の時代に子どもだった人ですね。
地域性もあると思いますが、お祭りの
露店や運動会が行われている小学校脇
でも売られていました。
一度は勝ってもらった記憶があります。
ただ、着色されたひよこゆえ、成長するに
したがって普通の雄のニワトリになっていき
あるいはすぐに死んでしまったという話も
聞きました。
当時、その存在は普通のことだったので
別段何とも思いませんでしたが、現在では
動物愛護の観点から、ダメなことですね。
ただ、商売なので、それで生きていた人も
いたってことも事実なんですよねぇ。
有名なのはおそらく桔梗屋さんのだと
思われますが、実は他にもありまして。
金精軒さんが製造販売しています。
過去に一度食べましたが、あいにく
味は忘れました。
どちらがオリジナルかは不勉強のため
わかりません。
さて、当の金精軒さん、夏場限定の
「水信玄餅」。これを一度食べてみたいです。
消費期限30分。
すごかじゃろ!
船もいいですね。
船内で1泊して翌日、目的地に着きます。
時間がかかります。でもゆったり優雅に
旅ができます。マイカーも運べます。
客室も個室が多くなっていて、旅館・ホテルのようでう。
大浴場もあり、レストランもあるので、何らの不自由も
感じません。
時間があったら乗りたいですねぇ。
フェリーに乗ったのは、高校の修学旅行の時が最後です。
ちょっとマジで乗りたいです。